

掃除機 雑巾
掃除機をかけたあと、乾拭きします。
マジックインキ、クレヨンなどの頑固な汚れには床用クリーナー、
中性洗剤、住まいの洗剤等を水で薄め固く絞った雑巾で拭き、
汚れが落ちたら硬く絞った雑巾で水拭き・乾拭きで仕上げます。
市販のつや出し洗浄剤(ワックスつきシートなど)を使う場合は
必ず大きな汚れを取り除いてからにしましょう。
汚れが残ったままワックスがけをすると、
そのままコーティングしてしまいとれなくなります。
ホームセンター等で売っている床用の傷補修ペンを利用しましょう。
小さな傷は床と同色のクレヨンをすり込んでから拭き取ると
目立たなくなります。

掃除機 雑巾
掃除機をかけ、固く絞った濡れ雑巾でざっとふきあげます。
畳の目にそって行いましょう。

スポンジ クリームクレンザー
ステンレスシンクのさびはスポンジなどにクリームクレンザーをつけて
円を描くようにこすります。
畳の目にそって行いましょう。

トイレ用洗剤 柄付きブラシ ゴム手袋
通常はブラシにトイレ用洗剤をつけてこすり洗いします。
フチの裏側の汚れやしつこい黄ばみには、除菌漂白効果のある液をかけて、
一晩おきましょう。
スプレー式の洗浄剤を1日に1〜2回、便器の中にスプレーしておくと、
汚れがつきにくくなり、お掃除もラクになります。

スポンジ・ブラシ・歯ブラシ・雑巾 洗剤
必ず換気をしながら行います。スポンジなどに洗剤をつけこすり洗いします。
場所によって古くなった歯ブラシなどを使いわけましょう。
槽の材質に合った洗剤を使いましょう
ホウロウ・プラスチック→浴室中性洗剤、クレンザー
ステンレス→浴室中性洗剤
タイル→クリーム・クレンザー
人造大理石→浴室中性洗剤。
クレンザー、塩素系ともに厳禁!

新聞紙 バケツ
新聞紙をバケツなどに入れた水ひたしてから拭きます。
インクの油分が汚れを落とすのです。
しつこい汚れがある部分は、しばらく貼りつけてから拭き取ります。
しつこい汚れがある部分は、しばらく貼りつけてから拭き取ります。